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行政処分・公的情報
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REGULATORY ACTIONS
行政処分・命令
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消費者安全法に基づく注意喚起(公表)消費者庁は、消費者安全法第38条第1項に基づき、株式会社RS(法人番号3120001219236)が行う福利厚生サービスを掲載する会員専用サイトを利用させる役務の取引について、消費者被害の発生・拡大防止のための情報を公表し、注意を呼びかけた。RSに対する行政処分(命令・指示)ではない。詳細を読む
消費者庁は、消費者安全法第38条第1項に基づき、株式会社RS(法人番号3120001219236)が行う福利厚生サービスを掲載する会員専用サイトを利用させる役務の取引について、消費者被害の発生・拡大防止のための情報を公表し、注意を呼びかけた。RSに対する行政処分(命令・指示)ではない。
- 行政機関
- 消費者庁
- 処分種別
- その他
- 理由
- 前日(2020年11月30日)に特定商取引法に基づく取引等停止命令と指示を受けた株式会社アイエムエスジャパン等の不実告知(サイト利用後はクーリング・オフできないかのように告げる)と書面交付義務違反について、同社の勧誘者を指導していた個人事業主が2020年1月頃からRSの勧誘もさせ、同様の指導をしていることを確認し、同様の手口の取引がRSで繰り返し行われる可能性が高いと認めたため。
- 日付
- 2020年12月1日
関連する会社: 株式会社RS(アールエス)
情報ソース
- 01消費者庁「株式会社RSが行う福利厚生サービスを掲載する会員専用サイトを利用させる役務の取引に関する注意喚起」(令和2年12月1日、岐阜県ウェブサイト掲載の公表資料)行政機関
消費者庁(岐阜県ウェブサイト掲載)・閲覧日 2026年10月4日
- 02鹿児島県「【消費者庁】株式会社RSが行う福利厚生サービスを掲載する会員専用サイトを利用させる役務の取引に関する注意喚起」行政機関
鹿児島県・閲覧日 2026年10月3日
関東経済産業局が株式会社YOSAに連鎖販売取引の取引等停止命令(6か月)と指示関東経済産業局は令和元年12月16日、全身美容機器や浴槽用水素水生成機器等を販売する連鎖販売業者 株式会社YOSAに対し、連鎖販売取引の勧誘・申込受付・契約締結を令和元年12月17日から令和2年6月16日まで6か月間停止するよう命じ、再発防止策とコンプライアンス体制の構築を指示した。YOSAの統率の…詳細を読む
関東経済産業局は令和元年12月16日、全身美容機器や浴槽用水素水生成機器等を販売する連鎖販売業者 株式会社YOSAに対し、連鎖販売取引の勧誘・申込受付・契約締結を令和元年12月17日から令和2年6月16日まで6か月間停止するよう命じ、再発防止策とコンプライアンス体制の構築を指示した。YOSAの統率の下で連携共同した株式会社ロマネスクにも3か月の取引等停止命令と指示、YOSAの代表取締役・取締役に6か月の業務禁止命令が出された。
- 行政機関
- 関東経済産業局(消費者庁長官の権限委任)
- 処分種別
- 業務停止命令
- 理由
- 勧誘者が、セミナーや施術体験に誘う際に会員契約の勧誘目的を告げなかったこと(氏名等の明示義務違反)と、「200万円なんて1年で返せるよ」などと利益が確実であると誤解させる断定的判断を提供したこと。
- 期間
- 2019-12-17〜2020-06-16(6か月)
- 日付
- 2019年12月16日
関連する会社: YOSA(ヨサ)
情報ソース
- 01消費者庁「特定商取引法に基づく行政処分について」(令和元年12月17日、関東経済産業局 News Release「特定商取引法違反の連鎖販売業者2社に対する取引等停止命令…」別紙1〜4。Internet Archive 2020-08-1…行政機関
消費者庁(関東経済産業局)・閲覧日 2026年10月4日
- 02日本流通産業新聞「関東経産局/YOSAに6カ月間、一部停止/YOSAは取り消し求め提訴へ」報道
日本流通産業新聞(株式会社日本流通産業新聞社)・閲覧日 2026年10月4日
消費者庁による連鎖販売取引の一部停止命令(6か月)及び指示消費者庁は2017年11月24日、フォーデイズ株式会社に対し、特定商取引法に基づき連鎖販売取引に関する業務の一部(新規勧誘、申込受付、契約締結)を2017年11月25日から2018年5月23日までの6か月間停止するよう命じ、あわせて指示を行いました。認定された違反行為は、勧誘に先立つ氏名等の不明示(…詳細を読む
消費者庁は2017年11月24日、フォーデイズ株式会社に対し、特定商取引法に基づき連鎖販売取引に関する業務の一部(新規勧誘、申込受付、契約締結)を2017年11月25日から2018年5月23日までの6か月間停止するよう命じ、あわせて指示を行いました。認定された違反行為は、勧誘に先立つ氏名等の不明示(法第33条の2)と、商品の効能に関する不実の告知(法第34条第1項第1号)です。指示の内容には、購入者への通知、違反発生原因の調査報告、再発防止策およびコンプライアンス体制構築の報告が含まれます。会社側は同日付でこの処分に関するお知らせを公表し、第三者委員会の設置、コンプライアンス委員会の設置、購入者への商品説明文の送付などの対応方針を示しています。
- 行政機関
- 消費者庁
- 処分種別
- 業務停止命令
- 期間
- 2017-11-25〜2018-05-23
- 日付
- 2017年11月24日
関連する会社: フォーデイズ(FORDAYS)
情報ソース
- 01特定商取引法違反の連鎖販売業者に対する連鎖販売取引停止命令(6か月)及び指示について行政機関
消費者庁・閲覧日 2026年9月4日
- 02消費者庁による行政処分に関するお知らせ会社公式
フォーデイズ株式会社・閲覧日 2026年9月4日
東京都が株式会社M3に連鎖販売取引の業務の一部停止を命令(9か月)東京都は特定商取引法第39条第1項に基づき、平成28年3月4日から12月3日までの9か月間、連鎖販売取引の勧誘、申込みの受付、契約の締結を停止するよう命じた。大学生に契約意図を隠して友人を喫茶店等に誘い出させ、マイタケ健康食品を商材とする契約を結ばせていたとされた。詳細を読む
東京都は特定商取引法第39条第1項に基づき、平成28年3月4日から12月3日までの9か月間、連鎖販売取引の勧誘、申込みの受付、契約の締結を停止するよう命じた。大学生に契約意図を隠して友人を喫茶店等に誘い出させ、マイタケ健康食品を商材とする契約を結ばせていたとされた。
- 行政機関
- 東京都
- 処分種別
- 業務停止命令
- 理由
- 名称・勧誘目的等の不明示(第33条の2)、特定利益などに関する不実告知(第34条第1項)、商品の品質・価格・登録料・定期購入などの重要事項不告知(第34条第1項)、概要書面・契約書面の不備(第37条)、学生への適合性原則違反(第38条)。
- 期間
- 2016年3月4日〜2016年12月3日(9か月)
- 日付
- 2016年3月3日
関連する会社: M3(エムスリー)
情報ソース
連鎖販売取引に関する特定商取引法に基づく指示消費者庁の処分一覧は、2014年9月11日、連鎖販売取引を行う「(株)高陽社」に特定商取引法に基づく指示が出たと記載する。取扱商品は海洋深層水・薬用入浴剤等。会社の取扱商品との一致による対応で、一覧には所在地・法人番号と担当局名は記載されていない。詳細を読む
消費者庁の処分一覧は、2014年9月11日、連鎖販売取引を行う「(株)高陽社」に特定商取引法に基づく指示が出たと記載する。取扱商品は海洋深層水・薬用入浴剤等。会社の取扱商品との一致による対応で、一覧には所在地・法人番号と担当局名は記載されていない。
- 行政機関
- 消費者庁(経済産業局)
- 処分種別
- 指示
- 日付
- 2014年9月11日
関連する会社: 高陽社(KOYOSHA)
情報ソース
- 01消費者庁 特定商取引法ガイド「特定商取引法違反に基づく処分件数の推移」処分一覧(平成29年7月13日現在)行政機関
消費者庁・閲覧日 2026年10月10日
特定商取引法第38条第1項に基づく指示(2010年・公表資料の転載による)業務の一部停止命令と併せて、勧誘者が補整下着や段階圧縮ストッキング等に病気治療効果があるかのように告げたこと、確実に報酬が得られるかのように告げたことは虚偽である旨を、各代理店等に通知するよう指示した。消費者庁が同日公表した資料(業界紙サイトの転載)による。詳細を読む
業務の一部停止命令と併せて、勧誘者が補整下着や段階圧縮ストッキング等に病気治療効果があるかのように告げたこと、確実に報酬が得られるかのように告げたことは虚偽である旨を、各代理店等に通知するよう指示した。消費者庁が同日公表した資料(業界紙サイトの転載)による。
- 行政機関
- 北海道経済産業局(消費者庁長官の権限委任)
- 処分種別
- 指示
- 理由
- 商品の効能と特定利益についての不実告知。
- 日付
- 2010年3月2日
関連する会社: サミットインターナショナル(Summit International Inc.)
情報ソース
- 01健康美容EXPOニュース 特定商取引法に基づく行政処分について(消費者庁・北海道経済産業局 平成22年3月2日公表資料の転載)報道
健康美容EXPOニュース・閲覧日 2026年10月9日
ISSUES / NEWS
重要ニュース・出来事
詳細を開くと、全文と出典を読めます。
タッパーウェアブランズ・ジャパンが日本事業からの撤退を発表同社は、米国本社の決定により2024年12月28日で日本での販売活動を、2025年1月31日で事業を終了し、アフターサービス・製品保証も12月20日受付で終了すると告知した。業界紙は、MLMによる販売も終了しボーナスの最終支払いが2025年1月24日と報じた。詳細を読む
同社は、米国本社の決定により2024年12月28日で日本での販売活動を、2025年1月31日で事業を終了し、アフターサービス・製品保証も12月20日受付で終了すると告知した。業界紙は、MLMによる販売も終了しボーナスの最終支払いが2025年1月24日と報じた。
- 分類
- 撤退
- 日付
- 2024年12月6日
関連する会社: タッパーウェア(日本)(Tupperware Brands Japan)
情報ソース
- 01タッパーウェアブランズ・ジャパン「タッパーウェアブランズ・ジャパン事業撤退のお知らせ」(掲載日 06.12.2024、旧公式サイト。Internet Archive 2024-12-11保存版。1963年の設立以来米国タッパーウェア社の日…会社公式
タッパーウェアブランズ・ジャパン株式会社・閲覧日 2026年10月2日
- 02訪販ニュース「タッパーウェアが日本業務を終了」(2024年12月26日号。日本法人が12月2日に業務終了を発表、12月28日で注文受付締切、MLMによる販売・流通も終了しボーナス支払いは2025年1月24日が最終、東京本社と岡崎市のディス…報道
訪販ニュース・閲覧日 2026年10月2日
米国本社の再建手続でタッパーウェアのブランド権利が新会社へ譲渡Inside Retailによると、米国のタッパーウェア・ブランズ・コーポレーションの再建手続で、貸手グループが設立したParty Productsがブランド名の世界的権利と関連知的財産、主要市場の事業を取得した。記事が挙げた事業継続市場は米国・カナダ・メキシコ・ブラジル・中国・韓国・インド・マレー…詳細を読む
Inside Retailによると、米国のタッパーウェア・ブランズ・コーポレーションの再建手続で、貸手グループが設立したParty Productsがブランド名の世界的権利と関連知的財産、主要市場の事業を取得した。記事が挙げた事業継続市場は米国・カナダ・メキシコ・ブラジル・中国・韓国・インド・マレーシアで、日本は含まれていない。日本法人とは別の事業体である。
- 分類
- 買収
- 日付
- 2024年11月28日
関連する会社: タッパーウェア(日本)(Tupperware Brands Japan)
情報ソース
ゼンノアジャパンがパートナーコ・ワールドワイドインクへ事業を譲渡パートナーコの公式ブログ(2024年5月13日)によると、同じパートナーコグループとして日本で活動していたゼンノアジャパン株式会社は、2024年10月1日付でパートナーコ・ワールドワイドインクへ事業を譲渡し、ゼンノアの会員(アフィリエイト)の契約先は同社へ移行した。2024年10月5日にはゼンノア会…詳細を読む
パートナーコの公式ブログ(2024年5月13日)によると、同じパートナーコグループとして日本で活動していたゼンノアジャパン株式会社は、2024年10月1日付でパートナーコ・ワールドワイドインクへ事業を譲渡し、ゼンノアの会員(アフィリエイト)の契約先は同社へ移行した。2024年10月5日にはゼンノア会員の報酬プランがパートナーコ報酬プランへ変更された。
- 分類
- 事業変更
- 日付
- 2024年10月1日
関連する会社: ゼンノア(ゼンノアジャパン)
情報ソース
- 01パートナーコ公式ブログ「ゼンノアの皆さま ようこそ!」(2024年5月13日。ゼンノアジャパン株式会社が2024年10月1日付でパートナーコ・ワールドワイドインクへ事業を譲渡し、会員の契約先が移行)会社公式
パートナーコ(PartnerCo)・閲覧日 2026年10月4日
- 02国税庁法人番号公表サイト パートナーコ・ワールドワイドインク(PartnerCo Worldwide, Inc.、法人番号5700150009063、米国ユタ州、国内の主たる事務所 東京都新宿区西新宿3丁目2番2号、旧商号 ニューエイジワ…行政機関
国税庁・閲覧日 2026年10月4日
ACNジャパンからJESライタスへの吸収分割によるIBO事業の承継2024年8月5日付の会社告知:2024年6月7日設立のJESライタス株式会社を承継会社とする吸収分割(効力発生日2024年8月5日)により、ACNジャパンのIBOに関する事業等を全て承継し同日運営開始。IBOの契約先はJESライタスとなり、IBO活動・コミッション条件に変更はないとした。ACNロゴ…詳細を読む
2024年8月5日付の会社告知:2024年6月7日設立のJESライタス株式会社を承継会社とする吸収分割(効力発生日2024年8月5日)により、ACNジャパンのIBOに関する事業等を全て承継し同日運営開始。IBOの契約先はJESライタスとなり、IBO活動・コミッション条件に変更はないとした。ACNロゴ・名称は順次改訂。gBizINFOのACNジャパン事業所は同日全喪。
- 分類
- 事業変更
- 日付
- 2024年8月5日
関連する会社: ACNジャパン(ACN Japan) JESライタス(旧ACNジャパン事業の承継会社)
情報ソース
- 01新設会社設立と事業承継に関するお知らせ(2024年8月5日:2024-06-07 JESライタス株式会社設立、2024-08-05効力発生の吸収分割でIBO事業等を全て承継、IBO活動・コミッション条件に変更なし)会社公式
ACNジャパン合同会社(公開告知)・閲覧日 2026年9月14日
- 02gBizINFO ACNジャパン合同会社(閉鎖)(港区赤坂2-5-8の事業所、被保険者数0人・全喪年月日2024-08-05)行政機関
経済産業省・閲覧日 2026年9月14日
Qサイエンスが日本市場から撤退、米国以外の海外市場を全て閉鎖日本流通産業新聞オンライン(2024-06-13):日本法人が2024年5月31日付で日本市場から撤退。5月7日に6月1日からOTGをNFRへ移行すると発表した後、米国本社の取締役会が5月31日をもって米国以外の海外マーケット全ての閉鎖を決定。2023年12月頃から製品欠品が発生し会員に不安の声。会…詳細を読む
日本流通産業新聞オンライン(2024-06-13):日本法人が2024年5月31日付で日本市場から撤退。5月7日に6月1日からOTGをNFRへ移行すると発表した後、米国本社の取締役会が5月31日をもって米国以外の海外マーケット全ての閉鎖を決定。2023年12月頃から製品欠品が発生し会員に不安の声。会員契約の清算方法は契約先に確認してください。
- 分類
- 撤退
- 日付
- 2024年5月31日
関連する会社: Qサイエンス(Qサイエンス・アジア・ジャパン)
情報ソース
- 01日本流通産業新聞オンライン(2024年6月13日)「Qサイエンス、日本撤退 米国以外の海外市場全て閉鎖」:日本法人Qサイエンス・アジアージャパン(本社神奈川県、有馬裕一社長)が2024年5月31日付で日本市場から撤退。5月7日に6月1日か…報道
日本流通産業新聞オンライン・閲覧日 2026年9月14日
能登半島地震の炊き出しに会員が同社製品を投入したとする報道への会社コメント(2024年2月)日本流通産業新聞オンライン(2024年2月8日)によると、能登半島地震の被災地での炊き出しに同社のミネラル入り飲料が投入される動画がSNSで拡散され、ドテラジャパンのコンプライアンス担当者は「ボランティアに参加したドテラジャパンの会員によるものだったことを確認している」「現在情報を精査中」とコメント…詳細を読む
日本流通産業新聞オンライン(2024年2月8日)によると、能登半島地震の被災地での炊き出しに同社のミネラル入り飲料が投入される動画がSNSで拡散され、ドテラジャパンのコンプライアンス担当者は「ボランティアに参加したドテラジャパンの会員によるものだったことを確認している」「現在情報を精査中」とコメントした。記事の続きは会員限定で未閲覧。会社としての正式声明の有無は調査範囲では確認できていない。
- 分類
- 報道
- 日付
- 2024年2月8日
関連する会社: ドテラ(doTERRA)
情報ソース
- 01ドテラジャパン、「炊き出しにサプリ」報道にコメント ボランティア参加の会員だと確認報道
日本流通産業新聞オンライン・閲覧日 2026年9月13日
登録0件は、行政処分や出来事が存在しないことの証明ではありません。