モデーアのMLMは初心者でも成功できる?報酬プランを検証

悩む人
友だちからモデーアのサプリや日用品をすすめられたけど、これってネットワークビジネスだよね…。
商品は良さそうだけど、ビジネスとして怪しくないのか、ちゃんと稼げるのかが分からなくて不安。

 

そんなふうに、モデーアのネットワークビジネスが気になっていませんか?

 

その迷い、よく分かります。

 

モデーアは長く知られた会社だからこそ、良い評判と気になる評判が混ざって判断しづらいんですよね。

 

リキッド バイオセルで知られたモデーアを、評判・ポイント制の報酬プラン・安全性の三方向から見直した記事です。
サプリや日用品の魅力と、ビジネスとしての条件を切り分けて読めるように構成しています。

 

モデーアについて、すすめるでも批判するでもない立場で書いています。
モデーアの仕組みを正しく知って、あなたが冷静に判断できるようにするための検証記事です。

 

モデーアのネットワークビジネスについて、会社の実態、口コミ、報酬プランの仕組み、検討前の注意点まで、正直に解説していきます。

 

ハジメ
「サプリや日用品のMLMって大丈夫なの?」と構えながら読んでもらうくらいで、ちょうどいいと思います。
なのでこの記事では、モデーアを持ち上げもけなしもせず、事実を中心に見ていきます。

 

この記事を最後まで読めば、モデーアのネットワークビジネスを、雰囲気ではなく中身で見極められるようになるはずです。

 

この記事で分かるポイント

  • モデーアがどんな会社で、何を扱っているのか
  • 商品の使い心地や勧誘をめぐる、モデーアの良い声・気になる声
  • ポイントを積み上げる報酬プランと、収入分布の実情
  • 怪しいと言われる理由と、検討前の安全チェック

 

ハジメ
この記事を書いた人
ハジメ 「MLM実践者」このブログの管理人

会社員時代は「MLM=胡散臭い」と思っていた側の人間です。煽らず・隠さず、自分が本当に知りたかったことを構造から正直に書いています。

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モデーアとは?アメリカ発の会社概要とサプリ・化粧品・日用品の特徴

モデーアの会社概要と取扱商品(サプリ・化粧品・日用品)の特徴を表すイメージ

 

まずは、モデーアがどんな会社なのかを整理しておきましょう。

 

ひとことで言うと、モデーアはサプリメントや化粧品、環境にやさしい日用品などを会員の紹介で広げる、アメリカ発のネットワークビジネス企業でした。

 

本社はユタ州にあり、世界の複数の国・地域で展開していたんですね。

 

モデーアの会社概要と主な事業内容

モデーアのルーツは、1987年にアメリカで創業された会社にさかのぼります。

 

その後「ニューウェイズ(Neways)」という社名で長く知られ、2015年に「モデーア」へと社名・商品名を一新しました。

 

日本では、モデーアジャパン合同会社が東京・港区に拠点を置いて事業を担っていたんですね。

 

事業の柱は、サプリメントや化粧品、日用品などを、会員を通じて広げていくスタイルでした。

 

会員が紹介で商品を広げ、その実績に報酬がつくモデーアの売り方は、法律上は連鎖販売取引に分類されます。

 

お店ではなく、人から人へ紹介していく仕組みですね。

 

この売り方そのものは、違法でもなんでもありません。

 

ただ、ソーシャルマーケターとカスタマーの違いや報酬の条件を知らずに登録すると、想定とのずれが生じやすい点は押さえておきたいところです。

 

ハジメ
全体像は、ネットワークビジネスの仕組みを先に読んでおくと、この先の話がぐっと分かりやすくなりますよ。

 

ここで、検討するうえで欠かせない大事な事実を一つお伝えしておきます。

 

モデーアは2025年4月、アメリカ本社を含む全展開国で事業を終了し、日本のモデーアジャパンも販売・会員登録を終えたと各業界メディアで報じられました。

 

約23年続いた日本事業の、突然の終了でした。

 

  • ルーツ:1987年創業(アメリカ・ユタ州/旧ニューウェイズ)
  • 社名変更:2015年にニューウェイズからモデーアへ
  • 別表記:モデア(Modere)とも表記される
  • 主力商品:サプリメント・化粧品・環境配慮型の日用品
  • 販売形態:会員が人づてに広げる連鎖販売取引
  • 近況:2025年4月に全展開国で事業終了と報道

 

「モデア」「モデア ネットワーク ビジネス」で調べている方も多いですが、これはモデーアと同じ会社の表記ゆれです。

 

正式ブランド表記は「Modere」で、日本ではモデーア・モデアどちらも混在して使われていました。

 

また、前身の「ニューウェイズ(Neways)ネットワーク ビジネス」として調べている方もいます。

 

でも、2015年の社名変更前の同一系列の歴史で、ニューウェイズ時代には特定商取引法違反による取引停止命令を受けた経緯もあります。

 

ハジメ
モデーアを見るときは、公式情報と業界メディアの報道の両方に目を通しておくと安心ですよ。

 

会社としての歴史や規模はしっかりしていた印象で、少なくとも「実体のない怪しい会社」ではなかったというのが率直な感想です。

 

一方で、事業終了という結末は、検討するうえで知っておくべき現実だなとも感じましたね。

 

取扱商品やサービスの特徴と強み

モデーアの商品でよく知られていたのが、「リキッド バイオセル」と呼ばれる飲むタイプのコラーゲン商品です。

 

ほかにも栄養補助食品、スキンケア化粧品、環境にやさしい洗剤などの日用品まで、生活まわりを幅広くカバーするラインナップが特徴でした。

 

ナチュラル志向や成分へのこだわりを強みにしていたんですね。

 

サプリメントや化粧品について、「これを飲めば病気が治る」「肌が若返る」「飲むだけで痩せる」といった効果効能を期待するのは禁物です。

 

健康食品はあくまで食品で、化粧品の役割も法律(薬機法)で決まった範囲に限られますよ。

 

勧誘で「これで〇〇が改善した」という体験談を聞いても、個人の感想と、商品の効果の証明はイコールではないと冷静に受け止めたいですね。

 

ハジメ
リキッド バイオセルを気に入ることと、ポイント制の報酬で収入を得られることは、まったく別の話。
この二つを混ぜないのが、モデーアを落ち着いて見るいちばんの近道です。

 

モデーアの評判・口コミと利用者のリアルな声・実態と注意

次に、モデーアの評判や口コミを見ていきましょう。

 

ネットで調べると良い評判と気になる評判の両方があるので、両面をフラットに並べてみますね。

 

モデーアの良い評判と悪い評判の実際

先に、モデーアの商品や会員活動を好意的に語る声から並べます。

 

  • サプリや化粧品の使い心地に満足している
  • 環境に配慮した日用品の考え方に共感できる
  • 会員向けの勉強会やコミュニティが充実していた

 

こうした声を読むときは、リキッド バイオセルなのか洗剤なのか、どの商品についての感想かを確かめておくと判断しやすくなります。

 

ナチュラル志向の考え方に共感した声なのか、勉強会の雰囲気を気に入った声なのかでも、参考になる度合いは変わってきますね。

 

反対に、モデーアとの関わりで引っかかりを覚えたという声も見ておきましょう。

 

  • 友人や知人からの勧誘がしつこく感じた
  • 毎月の購入がだんだん負担になってきた

 

この二つは、商品の中身ではなく、勧誘のされ方や毎月の購入という関わり方に向けた不満だと読み取れます。

 

知人からの誘いにどう向き合うか迷っているなら、ネットワークビジネスの勧誘パターンと見抜き方に目を通しておくと、話の流れを落ち着いて聞けます。

 

口コミでわかる満足度と不満な点

モデーアの会員には「カスタマー」と「ソーシャルマーケター」の2タイプがあったので、感想がどちらの立場から書かれたものかで読み方を変える必要があります。

 

収入を期待して始めると、現実とのギャップに直面しやすい。

 

モデーアの評判が分かれて見える背景には、この期待の差もありそうです。

 

さらに2025年の事業終了をはさむと、それ以前の口コミは「商品が買えていた頃」の話になる点にも気をつけたいところです。

 

だからこそ口コミを読むときは「その人はどんな立場で関わっているか」「いつの時点の話か」を意識して読むことが大切ですね。

 

愛用者の感想か、ビジネス目的の感想かで、評価の意味合いがまるで変わってきますからね。

 

ハジメ
口コミは「誰が言っているか」と「いつの話か」までセットで見るのがコツ。
立場や時期が違えば、同じ会社でも評価は正反対になりますからね。

 

モデーアの報酬プランと収入の現実・本当に稼げるかの検証

モデーアの報酬プランと収入の現実を検証するイメージ

 

続いて、モデーアで報酬がどう生まれていたのかを見ていきます。

 

ポイントの積み上げ方と、実際の収入の分かれ方を順に整理しますね。

 

モデーアの報酬プランの基本の仕組み

モデーアの報酬プランの基本構造(ポイント制・小売利益・紹介ボーナス・グループ実績・タイトル昇格)を示す図解

 

モデーアの会員は、本格的にビジネスを目指す「ソーシャルマーケター」と、気軽に口コミを楽しむ「カスタマー」の2タイプに分かれていました。

 

ソーシャルマーケターは、年に一度の会員資格更新料(おおむね2千円ほど)を払って活動する形でしたね。

 

報酬は、商品ごとに設定されたポイントをもとに積み上げていく仕組みでした。

 

代表的な収入源を整理してみますね。

 

  • 小売的な利益:会員価格と一般価格の差にあたる部分
  • 紹介に応じたボーナス:新しく紹介した人の購入に応じた報酬
  • グループの実績ボーナス:自分のグループの購入に応じた継続報酬
  • タイトル昇格ボーナス:一定の条件達成で得られる上乗せ報酬

 

仕組みとしては、「自分が商品を紹介する」だけでなく「紹介した人がさらに広げる」ことで報酬が積み上がっていく形で、いわゆる権利収入的な側面ですね。

 

グループの実績ボーナスのような継続型の報酬がどこまで当てになるのかは、権利収入の仕組みと現実で掘り下げています。

 

ただし、報酬プランが多彩であることと、実際に稼げることは必ずしもイコールではないという点は冷静に押さえておきたいですね。

 

それぞれに条件があり、満たすのは簡単ではないからです。

 

図解では一行で済む昇格や継続報酬も、グループの購入を保ち続ける手間までは表に出てきません。

 

稼げる人の割合と収入分布の現実

ネットワークビジネスの収入分布の現実を示す図解

 

では、実際にどれくらいの人が稼げていたのでしょうか。

 

これはモデーアに限らずネットワークビジネス全般に言えることですが、大きく稼ぐ人はごく一部で、大半の会員の収入は小さい、というのが収入分布の現実です。

 

ピラミッド型に近い分布になりやすく、上位のごく少数が報酬の多くを得る構造になりがちです。

 

取り組み方によって収入につながる可能性はありますが、成果は人によって大きく異なり、誰もが同じように稼げるわけではないのが正直なところですね。

 

さらにモデーアの場合、2025年の事業終了が、もう一つの現実を突きつけましたね。

 

どれだけ組織を築いても、会社自体が事業を終えれば、その報酬の前提は失われてしまう。

 

権利収入を期待する人ほど、この「会社の継続性」というリスクは重く受け止めておきたいですね。

 

紹介ボーナスやタイトル昇格を「誰でも届く」ように語る説明を受けたら、達成条件を具体的に尋ねてみてください。

 

条件をぼかしたまま収入だけを強調する説明は、慎重に受け止めたほうがいいですね。

 

モデーアの報酬について僕が気になるのは、語られるのが上位の話ばかりで、初月の収支が出てこないところです。

 

まずは商品のファンとして関わり、無理のない範囲から小さく始めるのが、後悔しないための現実的な向き合い方だと思いますね。

 

ハジメ
収入源が4つ並んでいても、どれにも満たすべき条件があります。
成果の個人差と、会社そのものが続くかどうか、この二つはいつも頭の片隅に置いておきましょう。

 

モデーアは怪しい?安全に検討するための見極め方と注意

モデーアを安全に検討するための見極め方と注意点のイメージ

 

最後に、「モデーアって結局、怪しいの?」という疑問に向き合っておきましょう。

 

結論から言うと、モデーアという会社そのものを「怪しい」と決めつけることはできません。

 

実体はあり商品も世界中で使われていましたが、関わり方によっては注意が必要で、現に事業終了という結末もありました。

 

モデーアが怪しいと言われる背景と実際

モデーアに「怪しい」という見方がつきまとった理由は、どこにあるのでしょうか。

 

背景を整理してみます。

 

  • 会員の紹介で広がる連鎖販売取引という売り方自体に、抵抗を感じる人がいる
  • 知人経由の誘いが、しつこいと受け取られることがある
  • サプリや化粧品の効果、ボーナスの額を大きく語る紹介が混じる
  • 突然の事業終了が、不安や疑念を呼んだ面もある

 

こうして見ると、「怪しい」と言われる理由の多くは、会社の中身というより、一部の人の勧誘の仕方に原因があることが分かります。

 

モデーアジャパンという会社の姿勢と、誘ってくる会員一人ひとりの話し方は、別々に評価したほうが見誤りにくくなります。

 

判断材料にしたいのは、誘ってきた人が商品と報酬のどちらを先に語るかという順番です。

 

商品より先に収入の話が来る場では、その場で返事をせず、一度持ち帰って考えるのが無難ですね。

 

中立に判断するための見極めの視点

もし、モデーアに限らずネットワークビジネスを検討するなら、次の点を確認しておきましょう。

 

  • サプリや日用品を買い続ける金額が、家計の中で無理のない範囲か
  • 薬機法の範囲を超える効果や、確実な収入をうたわれていないか
  • 退会や年に一度の資格更新の扱いを、登録前に聞けているか
  • 最初の段階で、相手が氏名・勧誘の目的・商品の種類をきちんと告げていたか(特定商取引法33条の2で定められた義務)
  • 商品を、報酬抜きでも欲しいと思えるか

 

なかでも最後の「報酬がなくてもリキッド バイオセルや洗剤を買いたいか」という問いは、判断の軸になります。

 

ここが「はい」なら、たとえ稼げなくても商品を楽しめるので後悔は少ないんですよね。

 

そして今回のモデーアの件が教えてくれるのが、「会社が続くかどうか」という視点です。

 

歴史ある大手でも事業終了はあり得るので、生活を懸けるような入れ込み方は避けたいですね。

 

ハジメ
会社ごとの傾向は、良い・これから伸びるネットワークビジネスの選び方もあわせて見ておくと比べやすくなりますよ。

 

契約まわりの知識も安心材料になります。

 

契約後に考え直したくなっても、契約書面を手にしてから20日以内なら、クーリングオフで契約を解除できます。
解除の通知を出してから返金を受けるまでの段取りは、退会・返金・クーリングオフの記事にまとめました。

 

高額な契約を迫られて迷ったときや、解約でトラブルになりそうなときは、消費者ホットライン「188(いやや)」に相談する選択肢も覚えておきましょう。

 

ソーシャルマーケターとしての登録を急かされても、返事は後日で構いません。

 

報酬の条件や更新料を持ち帰って確かめる数日間は、損ではなく必要な時間だと考えましょう。

 

さまざまな会社を比べたい人は、ネットワークビジネス会社の一覧もあわせて見ておくといいですよ。

 

ハジメ
「商品を、報酬抜きでも欲しいか」と「会社は続きそうか」。
この二つの問いで、後悔する判断はかなり防げますよ。

 

モデーアのネットワークビジネスについてよくある質問

最後に、モデーアまわりでよく聞かれる質問に答えていきますね。

 

登録の可否や商品の効果、解約の方法など、判断の分かれ目になりやすい点をまとめました。

 

モデーアのネットワークビジネスは怪しいですか?
モデーアを会社ごと「怪しい」と片づけるのは早計です。
1987年にルーツを持つアメリカ企業で実体があり、日本にもモデーアジャパン合同会社という拠点がありました。
一方で、知人経由のしつこい誘いや、商品の効果・収入を大きく語る紹介が、疑いの目を向けられる原因になっていた面はあります。
会社の実体と、誘ってくる会員の話し方は切り分けて見てください。

 

モデーアのネットワークビジネスは今も登録できますか?
モデーアは2025年4月に、アメリカ本社を含む全展開国で事業を終了したと各業界メディアで報じられました。
日本のモデーアジャパンも販売・会員登録を終えています。
最新の状況は必ず公的な情報や公式発表で確認してください。
会社の継続性は、ネットワークビジネスを検討するうえで大事な判断材料になります。

 

モデーアのサプリや化粧品は効果がありますか?
サプリメントは食品、化粧品は法律で決まった範囲の役割を持つ商品で、医薬品のような治療効果をうたうことはできません。
「これで病気が治る」「飲むだけで痩せる」といった効果効能を期待するのは避けましょう。
成分が良いことと、健康効果が証明されていることは別の話です。
生活を整えるサポート、と捉えるのが適切です。

 

モデーアに登録した後、解約はできますか?
はい。モデーアの契約は連鎖販売取引なので、書面の受け取りから20日以内であればクーリングオフが使えます。
ソーシャルマーケターの資格更新や解約の条件は、登録前に確かめておくのが基本です。
事業終了にともなう契約・返金などで困ったときは、消費者ホットライン「188」に相談する方法もあります。
クーリングオフ期間を過ぎたあとも、中途解約の制度を使えば条件しだいで返金される可能性があります。
20日の数え方や書面の送り方については、退会・返金・クーリングオフの記事に載せています。

 

モデーアのネットワークビジネスの評判と報酬プランの総括

モデーアの報酬プランと評判を総合的に判断するためのまとめイメージ

 

ここまで読んで、モデーアは「怪しい会社」でも「誰でも稼げる夢の会社」でもなかったということが、見えてきたのではないでしょうか。

 

会社の実体はしっかりあり、リキッド バイオセルのような看板商品もあった一方、ビジネスとして稼ぐのは簡単ではなく、2025年には突然の事業終了という現実もありました。

 

分かれ目になるのは、カスタマーとして商品を使うのか、ソーシャルマーケターとして報酬を狙うのかを、始める前に決めておくことです。

 

この記事で伝えたかったのは、白黒の結論よりも、モデーアのような会社を確かめるときの手順のほうです。

ビジネスにするなら、収入の現実と会社の継続性というリスクを理解したうえで、即決せず、自分の目で確かめてから決める。

 

「大手で歴史があるから安心」とは限らないモデーアの一件は、その大切な教訓を残してくれました。

 

 

ハジメ
「商品が好き」と「ビジネスで稼ぐ」を分けて、そこに「会社は続くか」を足す。
これだけで、どの会社とも上手に距離が取れますよ。

 

モデーアのサプリや化粧品には、使い心地や環境への配慮を評価する声もありました。

 

ただ、ビジネスとして関わるなら、ポイント制の報酬で大きく稼げる人は限られることや、会社の継続性というリスクまで理解したうえで、勢いではなく中身で決めていきましょうね。

気になることは、LINEで気軽に相談してください!
ハジメ
記事を読んで気になったことや、判断に迷っていることがあれば、LINEから気軽に相談してください。一人で抱え込まずに、まず聞いてもらえたらと思います。

無理な勧誘はしません。聞きたいことだけ聞いて、合わないと感じたら、そのまま離れてもらって大丈夫です。

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