【2026年最新】ネットワークビジネス日本企業の売上ランキング【化粧品やサプリメント別】

【2026年】ネットワークビジネス日本企業の売上ランキングのアイキャッチ
悩む人
ネットワークビジネスの会社って、結局どこが大きいんだろう?
今どんな会社が伸びているのかも知りたいな。

 

そんな疑問を持ったことはありませんか?

 

月刊ネットワークビジネス」では毎年、国内のネットワークビジネス(MLM)企業の売上高や増減率を調べ、ランキングとして公表しています。

 

2026年10月号で最新の「売上高ランキング 2026決定版」が公表されたので、この記事でも2026年のランキングの主な内容を紹介します。

 

2026年のランキングを見れば、どの会社がどれくらいの規模で、どんな製品が支持されているのかがわかります。

 

ハジメ
いま登録している会社や、声をかけられた会社が2026年のランキングで何位なのかも確認できますよ。
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ハジメ 「MLM実践者」このブログの管理人

会社員時代は「MLM=胡散臭い」と思っていた側の人間です。煽らず・隠さず、自分が本当に知りたかったことを構造から正直に書いています。

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ネットワークビジネス(MLM)日本企業の売上高ランキング【2026年】

ネットワークビジネス(MLM)日本企業の売上高ランキング【2026年】

まずは、2026年の業界全体の売上高ランキングからです。

 

対象は、2025年4月から2026年3月までに決算期を迎えた主要109社です。

 

2026年 総合ランキング1位〜109位の一覧

※スマホ画面で横スクロールできます

順位会社名
(企業名)
売上高実績
(百万円)
増減率
(%)
主力製品
1位日本アムウェイ73,950▲0.9栄養補助食品
2位三基商事47,000▲6.0栄養補助食品
3位ノエビア35,359▲2.8化粧品
4位フォーデイズ30,361▲1.7栄養補助食品
5位ニュースキンジャパン28,000 ※栄養補助食品
6位ベルセレージュ本社24,9003.3化粧品
7位フォーエバーリビングプロダクツ ジャパン19,000 ※3.0栄養補助食品
8位グラント・イーワンズ14,285▲5.0下着
9位アシュラン13,800 ※▲17.8化粧品
10位ナチュラリープラス12,650 ※2.0栄養補助食品
11位◎パートナーコ・ジャパン11,500 ※栄養補助食品
12位シャルレ10,656▲3.8下着
13位ニナファームジャポン10,2504.0栄養補助食品
14位ドテラ・ジャパン9,500 ※エッセンシャルオイル
15位日本シャクリー9,400 ※栄養補助食品
16位◎サンクスアイ9,000 ※栄養補助食品
16位アルソア慧央グループ9,000 ※化粧品
18位赤塚7,000 ※栄養補助食品
19位シャンデール6,400 ※下着
20位シナジーワールドワイド・ジャパン6,000 ※26.1栄養補助食品
21位QUALIA(クオリア)5,40025.5栄養補助食品
22位高陽社5,000 ※栄養補助食品
22位サミットインターナショナル5,000 ※下着
24位DAIYAMONDLIFE(ダイヤモンドライフ)4,80321.2栄養補助食品
25位温世(Luluonn)4,260美容機器
26位ロイヤル化粧品4,245化粧品
27位セプテムプロダクツ4,220化粧品
28位日健総本社4,200 ※栄養補助食品
29位ピュア・クリスタル4,000 ※化粧品
29位シナリー4,000 ※化粧品
29位イオン化粧品4,000 ※化粧品
32位ライフバンテージジャパン3,810 ※▲5.8栄養補助食品
33位ユニシティ・ジャパン3,500 ※栄養補助食品
34位ペレ・グレイス3,490 ※化粧品
35位イオス コーポレーション3,2805.1栄養補助食品
36位Next Aid(ネクストエイド)3,16665.0モバイル・共済関連
37位ヤング・リビング・ジャパン・インク3,0321.6エッセンシャルオイル
38位マナビス化粧品3,000 ※化粧品
38位ハーバライフ・オブ・ジャパン3,000 ※栄養補助食品
38位AP3,000 ※化粧品
41位サンテクレアール2,800 ※栄養補助食品
42位アイビー化粧品2,641▲9.8化粧品
43位アミン2,400 ※美容機器
44位ケイエスピー2,250 ※寝装品
45位グリーンプラネット2,000 ※浄水器
45位三和2,0000.0水関連製品
45位ハッピーファミリー2,000 ※栄養補助食品
45位◎M3(エムスリー)HD2,000 ※栄養補助食品
45位サンテックビオズ2,00024.0栄養補助食品
50位サンベール1,994▲5.3栄養補助食品
51位アフロゾーンジャパン1,820美容機器
52位ローズライン1,800 ※寝具
53位シェラバートン1,750 ※化粧品
53位ベガ1,750化粧品
55位ネオライフインターナショナル1,650 ※栄養補助食品
56位ジャパンローヤルゼリー1,632▲5.0栄養補助食品
57位エヌエーシー1,6250.0化粧品
58位マナテックジャパン1,500 ※栄養補助食品
59位リフウェル(Lifewell)1,46337.2栄養補助食品
60位セルフ1,400 ※栄養補助食品
61位シー・エム・シー1,300 ※栄養補助食品
62位IPSコスメティックス1,200 ※化粧品
63位KANNAWAY JAPAN1,000 ※栄養補助食品
63位美・Style1,000 ※化粧品
63位ウィンライフ・ジャパン1,000 ※ヘアカラー
63位クレス薬品1,000 ※化粧品
63位フォーライフリサーチジャパン1,000 ※栄養補助食品
63位オードビー・ジャポン1,000 ※化粧品
63位豊凛化粧品1,000 ※化粧品
63位アトコントロール1,000 ※化粧品
63位アマーレグローバルジャパン(カイアニジャパン)1,000 ※栄養補助食品
63位日本ベスト1,0000.0栄養補助食品
63位マイ・フレンド1,000 ※下着
74位アイスター商事900 ※化粧品
75位エックスワン831▲5.2化粧品
76位レインボー800 ※寝装品
77位ジョイ745栄養補助食品
78位オーエイチエスジャパン7200.0水関連製品
79位ウィル・サーチ700 ※栄養補助食品
79位プレステージ700 ※栄養補助食品
81位参壽恵本舗640 ※▲7.0栄養補助食品
82位ウイズ620 ※栄養補助食品
82位スターリジャパン62019.2栄養補助食品
84位NIKKEN(ニッケン)600 ※健康機器
84位AIM(エイム)6000.0化粧品
86位国際漢方研究所(旧国際友好交易)515 ※栄養補助食品
87位スリーピース500 ※栄養補助食品
87位OriVis(オリヴィス)500 ※栄養補助食品
87位シーベヌ500 ※化粧品
87位ピュアスター500 ※化粧品
87位東京トルマリン500健康機器
92位アルペン総合研究所480 ※栄養補助食品
93位セモア450 ※下着
93位フローラサンティ450栄養補助食品
95位ビオータ435 ※栄養補助食品
96位ユサナ・ヘルス・サイエンス・ジャパン411 ※▲2.0栄養補助食品
97位ラヴィ400 ※化粧品
97位エルブ400 ※化粧品
99位DNAジャパン360 ※栄養補助食品
100位エポックモア350 ※下着
101位日本ビーエフ3140.6栄養補助食品
102位再生クラブ300100.0栄養補助食品
102位プロティオス300 ※栄養補助食品
102位クリエイション300 ※化粧品
105位ベルエアー264▲3.9栄養補助食品
106位フォーチュンインターナショナル130栄養補助食品
107位ドリームカンパニー100栄養補助食品
107位SONIA(ソニア)100 ※栄養補助食品
109位ミラクル86▲12.2栄養補助食品

出典:月刊ネットワークビジネス 2026年10月号

 

※印があるのは推定の売上高。前期比の無印が増加、▲はマイナスを示す。―は前期と比較できないもの。
◎ノエビアはOEM事業を含む全社売上高。パートナーコ・ジャパンはゼンノアジャパンの売上高を含む。サンクスアイはグローバルの売上高。M3(エムスリー)HDはグループ会社のM3、Grow Linkの合計売上高。アフロゾーンジャパンは決算期を3月から12月に変更したため、9カ月間の変則決算。

 

2026年ランキングで目立った動き

ハジメ
1位から7位までの顔ぶれと順位は、2024年版とまったく同じでした。
上位10社のうち増収だったのは、6位のベルセレージュ本社、7位のフォーエバーリビングプロダクツ ジャパン、10位のナチュラリープラスの3社です。

 

11位以下では、2ケタ増収の会社が目立ちます。

 

2026年のランキングに初めて登場したNext Aid(ネクストエイド)が前期比65.0%増、同じく初登場の再生クラブが100.0%増と、大きく伸ばしました。

 

ほかにも、リフウェル(Lifewell)が37.2%増、シナジーワールドワイド・ジャパンが26.1%増、QUALIA(クオリア)が25.5%増と、2026年のランキングで存在感を高めています。

 

2026年の売上ランキングを見るときの3つの注意点の図解

『栄養補助食品(サプリメント)』の売上高ランキング【2026年】

次は、2026年の「栄養補助食品(サプリメント)部門」のランキングです。

 

57社が並ぶ最大の部門で、売上高の合計は2749億8000万円。主要109社全体の51.3%を占めています。

※スマホ画面で横スクロールできます

順位会社名
(企業名)
売上高実績
(百万円)
増減率
(%)
1位三基商事47,000▲6.0
2位日本アムウェイ40,262▲5.8
3位フォーデイズ22,916▲4.4
4位フォーエバーリビングプロダクツ ジャパン19,000 ※3.0
5位ニュースキンジャパン14,000 ※
6位ナチュラリープラス12,650 ※2.0
7位パートナーコ・ジャパン11,500 ※
8位ニナファームジャポン10,2504.0
9位日本シャクリー9,400 ※
10位サンクスアイ9,000 ※
11位赤塚7,000 ※
12位シナジーワールドワイド・ジャパン6,000 ※26.1
13位QUALIA(クオリア)5,40025.5
14位高陽社5,000 ※
15位DAIYAMONDLIFE(ダイヤモンドライフ)4,80321.2
16位日健総本社4,200 ※
17位ライフバンテージジャパン3,810 ※▲5.8
18位ユニシティ・ジャパン3,500 ※
19位イオス コーポレーション3,2805.1
20位ハーバライフ・オブ・ジャパン3,000 ※
21位サンテクレアール2,800 ※
22位ハッピーファミリー2,000 ※
22位M3(エムスリー)HD2,000 ※
22位サンテックビオズ2,00024.0
25位サンベール1,994▲5.3
26位ネオライフインターナショナル1,650 ※
27位ジャパンローヤルゼリー1,632▲5.0
28位マナテックジャパン1,500 ※
29位リフウェル(Lifewell)1,46337.2
30位セルフ1,400 ※
31位シー・エム・シー1,300 ※
32位KANNAWAY JAPAN1,000 ※
32位フォーライフリサーチジャパン1,000 ※
32位アマーレグローバルジャパン(カイアニジャパン)1,000 ※
32位日本ベスト1,0000.0
36位ジョイ745
37位ウィル・サーチ700 ※
37位プレステージ700 ※
39位参壽恵本舗640 ※▲7.0
40位ウイズ620 ※
40位スターリジャパン62019.2
42位国際漢方研究所(旧国際友好交易)515 ※
43位スリーピース500 ※
43位OriVis(オリヴィス)500 ※
45位アルペン総合研究所480 ※
46位フローラサンティ450
47位ビオータ435 ※
48位ユサナ・ヘルス・サイエンス・ジャパン411 ※▲2.0
49位DNAジャパン360 ※
50位日本ビーエフ3140.6
51位再生クラブ300100.0
51位プロティオス300 ※
53位ベルエアー264▲3.9
54位フォーチュンインターナショナル130
55位ドリームカンパニー100
55位SONIA(ソニア)100 ※
57位ミラクル86▲12.2

出典:月刊ネットワークビジネス 2026年10月号

 

増減率を見ると、QUALIA(クオリア)やシナジーワールドワイド・ジャパン、DAIYAMONDLIFE(ダイヤモンドライフ)などが2ケタの伸びを見せていますね。

 

※印があるのは推定の売上高。前期比の無印が増加、▲はマイナスを示す。―は前期と比較できないもの。
※日本アムウェイ、フォーデイズ、ニュースキンジャパンの3社は、売上に占める「栄養補助食品」と「化粧品」の割合が大きいため、部門ごとに分けた数値を掲載しています。総合ランキングと金額が異なるのはそのためです。

 

『化粧品』の売上高ランキング【2026年】

『化粧品』の売上高ランキング【2026年】を表すイメージ

続いて、2026年の「化粧品部門」のランキングです。

 

2026年のランキングでも、上位3社はノエビア、ベルセレージュ本社、日本アムウェイの順で、2024年版から変わっていません。

※スマホ画面で横スクロールできます

順位会社名
(企業名)
売上高実績
(百万円)
増減率
(%)
1位ノエビア35,359▲2.8
2位ベルセレージュ本社24,9003.3
3位日本アムウェイ16,799▲1.3
4位ニュースキンジャパン14,000 ※
5位アシュラン13,800 ※▲17.8
6位アルソア慧央グループ9,000 ※
7位フォーデイズ7,4457.8
8位ロイヤル化粧品4,245
9位セプテムプロダクツ4,220
10位ピュア・クリスタル4,000 ※
10位シナリー4,000 ※
10位イオン化粧品4,000 ※
13位ペレ・グレイス3,490 ※
14位マナビス化粧品3,000 ※
14位AP3,000 ※
16位アイビー化粧品2,641▲9.8
17位シェラバートン1,750 ※
17位ベガ1,750
19位エヌエーシー1,6250.0
20位IPSコスメティックス1,200 ※
21位美・Style1,000 ※
21位クレス薬品1,000 ※
21位オードビー・ジャポン1,000 ※
21位豊凛化粧品1,000 ※
21位アトコントロール1,000 ※
26位アイスター商事900 ※
27位エックスワン831▲5.2
28位AIM(エイム)6000.0
29位シーベヌ500 ※
29位ピュアスター500 ※
31位ラヴィ400 ※
31位エルブ400 ※
33位クリエイション300 ※

出典:月刊ネットワークビジネス 2026年10月号

 

僕はこういう表だと上位ばかり見てしまいがちなので、下のほうまで目を通すようにしています。

 

※印があるのは推定の売上高。前期比の無印が増加、▲はマイナスを示す。―は前期と比較できないもの。
※日本アムウェイ、フォーデイズ、ニュースキンジャパンの3社は、売上に占める「栄養補助食品」と「化粧品」の割合が大きいため、部門ごとに分けた数値を掲載しています。総合ランキングと金額が異なるのはそのためです。

 

『下着類』の売上高ランキング【2026年】

下着類部門」の2026年ランキングです。

 

1位のグラント・イーワンズと2位のシャルレの2社で、部門全体の6割以上を占めています。

※スマホ画面で横スクロールできます

順位会社名
(企業名)
売上高実績
(百万円)
増減率
(%)
1位グラント・イーワンズ14,285▲5.0
2位シャルレ10,656▲3.8
3位シャンデール6,400 ※
4位サミットインターナショナル5,000 ※
5位マイ・フレンド1,000 ※
6位セモア450 ※
7位エポックモア350 ※

出典:月刊ネットワークビジネス 2026年10月号

 

僕は前期比がマイナスの会社も、その1年だけで良し悪しを決めないようにしていますね。

 

※印があるのは推定の売上高。前期比の無印が増加、▲はマイナスを示す。―は前期と比較できないもの。

 

『美容・健康機器』の売上高ランキング【2026年】

最後に、2026年の「美容・健康機器部門」のランキングです。この部門は、2026年版から新しく掲載しています。

 

美容機器や健康機器を扱う5社が並んでいます。

※スマホ画面で横スクロールできます

順位会社名
(企業名)
売上高実績
(百万円)
増減率
(%)
1位温世(Luluonn)4,260
2位アミン2,400 ※
3位アフロゾーンジャパン1,820
4位NIKKEN(ニッケン)600 ※
5位東京トルマリン500

出典:月刊ネットワークビジネス 2026年10月号

 

機器類は一度の購入額が大きくなりやすいので、金額だけでなく、購入後のサポートや返品の条件まで確かめておきたいところです。

 

※印があるのは推定の売上高。前期比の無印が増加、▲はマイナスを示す。―は前期と比較できないもの。

 

2026年のネットワークビジネス売上ランキングはあくまで参考程度にしておこう

2026年のネットワークビジネス売上ランキングはあくまで参考程度にしておこう

今検討している会社や、登録している会社は、2026年のランキングで何位だったでしょうか?

 

2026年ランキングから分かる業界の規模

2026年版のランキングも、日本アムウェイや三基商事といった老舗が上位に並ぶ一方で、初登場のNext Aid(ネクストエイド)が前期比65%増と大きく伸ばすなど、顔ぶれは少しずつ入れ替わっています。

 

2026年のランキングに載った主要109社の合計売上高は5355億1300万円(前期比4.4%減)で、小売ベースに換算した業界全体の市場規模は6961億6690万円とされています。

 

このうち上位10社の合計が2993億500万円と、主要109社の55.8%を占めている状態です。

 

悩む人
上位10社だけで半分以上なんだね。
名前を聞いたことがない会社も入っていてびっくりしたよ。

 

ハジメ
老舗の売上は安定しているけど、新しい会社も毎年のように伸びてきているからね。

 

2026年のランキングを会社選びに使うときの注意点

実際のところ、ランキングに入っているのはごく一部の会社です。

 

ネットワークビジネスの会社は国内だけで数百社、千社を超えるという見方もあります。

 

大切なのは、そのなかからどの会社を選ぶかです。

 

ランキングに入っている会社 = 確かな実績の証」とは言えても、その会社が安全だとまでは言い切れないのがネットワークビジネスです。

 

「実績もあって安定しているから大丈夫」と思っていても、翌年には取引等停止命令を受けたり、業界から撤退したり、倒産したりすることもあるからです。

 

ハジメ
ランキングの使い方について、ひとつだけ補足させてください。

 

ここで扱っている数字は2026年版ランキングの公表時点のもので、売上の順位は年によって入れ替わります

 

検討している会社があるなら、最新の決算資料や公式発表を自分でも確かめてみてください。

 

順位の高さより、その会社が何年続いていて、扱う商材が自分の生活に合うかどうか。選ぶときはそちらを重く見るほうが、失敗が少ないですね。

ハジメ
会社選びは、ひとつの数字だけで決めないのがいちばんです。

 

「売上がすごい」「リーダーがすごい」「製品がいい」といった一面だけで選ぶと、気づかないうちに業績が悪化していた、ということにもなりかねません。

 

そうならないためにも、いくつもの角度から会社を見比べることが大切ですね。

 

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